マイボールでリストタイをしてプレイしていると、なんとなくボウリング上級者って言うイメージをもっちゃいますね。 リストタイは、ボウリングのときのボールを投げる方の手首を固定するためのグローブです。 以前は多くのプロボウラーも使用していました。 でも現在では男性プロの場合は殆どリストタイを装着していない人のようですね。
もともとリストタイは、手首の固定によって、安定したストレートリストやカップリストを 維持するために役立つものですが、 リストタイによって、手首の自由な動きをさまたげてしまい、自然な投球ができなくなる 可能性もあるとして、ボウリング上達法の中にはリストタイを使わない方法が紹介されています。
カリスマプロボウラーでありボウリングコーチも行っている山本幸治プロによる 「東大式ボウリング上達バイブル」というボウリング上達のためのDVDでも やはりリストタイを使用しない投球が実践されています。
トップボウリング選手も、殆どがリストタイを使用していないそうです。 リストタイと一言で言っても様々な物が販売されています。 手首がある程度動かせる物もあるので、ちょっと試してみようと思っている人は インストラクターなどに相談して自分に合ったリストタイを購入してみましょう。
ある3つの秘訣を実践するだけで、いくら練習してもアベレージが
伸びなかった私が、
大幅にスコアアップし、スコア200が出るようになった方法があります。
その方法とは?
それが山本幸治プロの東大式ボウリング上達バイブルDVDです。
このDVDの一部を紹介します。
・ボールのパフォーマンスを維持するメンテナンス方法とは?
・あなたに最適なスイングの種類でストライクを狙う
・腕の疲労を減らし、アベレージを上げるための滑り止めテープの使い方とは?
・アドレスとアングルを移動して、ポケットに集める方法とは?
↓画面中段で、秋吉夕紀プロのスイングが見れます。
これらの用法を用いればスコアアベレージ200に到達することができます。
是非、東大式ボウリング上達バイブルDVDを使ってアベレージ200を達成してください。